英語の4技能と思考力を磨き、21世紀型スキルを養成する。

英語力のみならず"グローバルに活躍できる"コミュニケーション能力を養成します。

小学4~6年生の子どもたちは、社会性が発達し、物事を概念的に理解する力や自分の思考を客観視する力(メタ認知)も備わってきます。そのような能力を生かして最大限の効果を上げるために、CLIL(クリル)=「内容言語統合型学習」を導入します。
CLILを活用したレッスンでは、子どもの発達段階に合ったテーマやトピックを取り上げ、英語で学びながら「21世紀型スキル」を養成していきます。また、レッスンは予習ベースで進められ、「グローバル・コミュニケーション能力」の基盤となる基礎英語力を着実に身につけさせます。子どもたちが主体的に学ぶ意欲や態度を身につけ、継続して学習することができるさまざまなツールを用意して、「自律学習習慣」の確立を手助けします。生涯学習社会と言われる現代では、この自律学習習慣を身につけることが将来に渡っての財産となります。